距離もほどよく、アップダウンのある良コースがほぼ完成。右足の裏が痛くなった。
距離を伸ばしてみる
序盤飛ばしすぎた。意外といけるじゃーんとハイペースで坂を駆け上がったら死んだ。その後は心拍を落ち着けてゆっくり。
半ば迷い込んだ形でよさげな裏道を発見。若干アップダウンがあって、暗いけど歩道もあるし安心。
それにしてもドブが臭い。
違う道に入ってみる
休養日を挟んでまた走る。今度は違う道に入ってみた。車が少ないところがよかった。ゆっくりなせいか永遠に走れそうな錯覚に陥った。
登りも入れる
スネの痛さはかかと着地をやめたらだいぶ解消された。でもかかと着地をやめたらふくらはぎが筋肉痛で痛くなるけど筋肉痛なら構わない。
少し登り坂を取り入れた。ゆっくりだったらすらすら登れたので驚いた。それにしてもこのあたりはドブが臭い。
筋肉痛でも走る
自転車とはやっぱり使う筋肉が違うのだろう、腿の筋肉痛が激しかった。でも走っている間は感じなかった。かかとから着地しなければスネは平気だった。
ジョギングしてみた
ふと思い出して、夜な夜な近所をちょっと走ってみた。まともに走ったのは高校以来。10年ほど前にもマラソン大会に出たことあるけどゴール前で小学生と争った。
今も昔も走るのはニガテだったのだけど、サイクリングなどで鍛えた(?)せいか、心肺機能は心配なし。←これが言いたかった
以前はすぐ息が上がって全然走れなかったが、自転車などでそれなりに運動してたおかげか意外と走れたのでびっくり。ゆっくりだったせいもあるだろうけど息が上がることもなく走れた。でも走っている間にスネが痛くなった。ゆがんでいる左足の方がひどい。スキーでもブーツの矯正が必要なほどなのだ。